データベースというほどたいそれたものじゃない。。。
魚編
夏には色々つれるので夏だけに焦点を絞ることにします。
サメ・・15000ベルシュモクザメ・・8000ベル
夜、深夜、朝に釣れる。一番でかい魚影で背びれが見えてるやつ。以外にあっけない。
このサイズは出現率こそ低いものの粘れば何匹でも出てくる。(そこまで何時間も粘ってないので限りがあるかも)
ドラド・・15000ベルガー・・6000ベル
ドラドは1日中、ガーは朝夜に釣れる。沼にスズキサイズより1まわりでかい魚影がそれだ。
みたらわかると思う。夜はガーがつれてドラドが釣れないなんて事態によくなるので昼間につったほうがいいのかも。
出現率は変わらないみたいだし。サメよりもドラドはつりにくいきがするが気のせいだろうか。
シーラカンス・・15000ベル
実際につったら魚影でかさ最大のやつではないらしい。ちょっと悲しかった。
カジキマグロ・・10000ベル
スズキより一回りでかい。つりにくいのは知らずに走って逃がしてるからだろうか。
いつか釣れる精神でやったほうがいいかも。管理人はまだ2回しかつったことがない。
虫編
ゴライアスハナムグリ・・6000ベル
椰子の木に止まっている虫はどれも高価。椰子の木に止まっているところを正面からまともにバサッといく。
その辺をうろついてれば結構出てくる。この虫は網の音に対して驚くほど関心がない。
目の前でバサッとやっても木に網をぶつけてもきづかない。びっくりである。
コーカサスオオカブト・・8000ベルゾウカブト・・8000ベル
ゴライアスと一緒・・といいたいがこちらは網に敏感。
ヘラクレスオオカブト・・12000ベル
コーカサスと一緒。だが出現率はこちらのほうが低い。結構出てくる。虫取り万歳!
豆知識
魚は4回つついたあと、次のつつきで必ず食いつく。意外に攻略本には載っていない模様。+の攻略本には載っていたのに。一回に二回突っついたように見せることもあるから要注意!
特に可もなく不可もなく



